FC2ブログ

CATEGORIES

スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
竹炭職人キムの毎日が挑戦
2010/07/16(Fri)
きゃ~!!

間違えて昔の送っちゃった!!

改めて…

みなさん元気ですか?

僕は今、8月のカンボジアの子どもたちが日本を周る、
ジャパンツアーに向けて頑張っております。

さぁ!
いよいよ明後日18日の午前10時からチケット予約が開始!!
https://pro.form-mailer.jp/fms/d8526aa110834

特に8月16日からのキャンプは60人しか参加できない超プレミアムチケットなので、すぐに申し込んでね。

詳細は最後に書いてありまーす。

今日は嫁の里恵さんからです。

□■□■□■□■
私たちの住む地球という星は、
たくさんの緑と、水が星全体を潤しています。

この星では昔から何度も大きな戦がくりかえし起きてきました。

そして今も、たくさんの問題が騒がれています。

地球温暖化、森林破壊、地殻変動による自然災害、戦争、核汚染、飢餓・・・

それでもこの星は、今も尚潤い、青く輝いていました。

その星のカンボジアという国で、カンボジアの子どもたちを日本に招待して、
世の中をより優しくしようとがんばっている日本人がいます。

カンボジアの子どもたちは、日本に来て、日本で子どもたちを待ちわびながら準備を進めてくれている日本人と出会い、
踊りを踊り、集まってきてくれた日本人とみんなでひとつになることで地球がひとつになっていく手伝いをするのです。

この子たちを日本に呼んで各地で催しものをするには

日本円で600万円というお金が必要でした。

でも、そんなことは問題ではなかったのです。

彼らやそれを集めた大人たちは、お金は愛や優しさを表現したエネルギーでしかないことを知っていたからです。

優しさを分け合いたいと望むたくさんの日本人によって、
優しさは集まり、集められ、

8月16日~31日「カンボジアの天使たちが舞い降りるジャパンツアーvol4」が開催され、日本の5か所で子どもたちは、日本人に優しさを学び、

日本人たちもまた本気に生きる子どもたちから命を学びました。

この美しい星に必要なものはもう何もありませんでした。

ただ、今、ここにある愛や優しさを分け合う、それだけで全ての問題は解決していきました。


私には夢があります。

それは「世界中の人たちが幸せになれる世の中を作る」こと。

過去にたくさんの悪事を働き、今も尚怒りや悲しみを持ち続けている私がそんな大きいなことをできるわけがない。

でも、「世界中の人たちが幸せになれる世の中を作る」ことを一緒にやりたいと思う人を一人、一人、と増やしていったら?

それが一人一人と増えていって、

いつの間にか世界中の人が一人残らず「世界中の人たちが幸せになれる世の中を作りたい」と望んでくれたその瞬間、

この星は、まさに、
「世界中の人たちが幸せになれる世の中になっている」のだと気がつきました。

何も難しいことはいらなかったのです。

人よりも多く持つことや、
人から何かを取ることをやめて、

ただ、分け合うことを選びさえすれば
この地球は、「世界中の人が幸せに暮らす星」になるのです。

わたしたちはもうすでに輝く星に住み、
十分のものを持っている。



「カンボジアの天使たちが舞い降りるジャパンツアーvol4」開催です。

~~~~~~~~~~~

今、8月~のジャパンツアーに向けて、日本中の大人たち、子どもたちが 五円玉を集める「ご縁募金」を集めてくれています。

残すところ1か月を切って、目標金額600万円のうち、

350万円が集まってきています。

これは奇跡です。

日本人の優しさが起こした奇跡です。

そして、残りの250万円を残すところ1か月で集めていきます。

皆さんに提案があります。

皆さんの大切な1万円をこのジャパンツアーのために使いませんか?

皆さんが下さった1万円という優しさは、
ただ、皆さんが優しさを分けて下さったその瞬間にこの地球をまたひとつ優しくしてくれます。

この地球がまたひとつ「世界中の人たちが幸せに暮らせる世界」になっていくのです。

そして、そのお金はカンボジアと日本人の笑顔に変わり、

また、カンボジアで暮らす孤児の子どもたちの家になります。

あなたの優しさを分けて下さい。
「カンボジアの子どもたちが舞い降りるジャパンツアーvol4」にご参加ください。

「世界中の人たちが幸せに暮らすことのできる世の中作り」を 一緒にやっていきましょう。

そして、それは、この瞬間、もうすでに地球を変えているのです。

ぜひ、このメールをあなたの大切な人に送ってください。

一人でも多くの方に送ってください。

ただこの文を読んでいるあなたがこの地球を優しくして下さっていることを心から願っています


「カンボジアの天使たちが舞い降りるジャパンツアーvol4」
公式HP
http://maketheheaven.com/cambodia/jptour/index.html

10000らぶの振込先
郵便振替口座 草壁郵便局
口座番号 01630-5-111775
口座名称 ジャパンツアー御縁募金基金係
(”係”までご記入ください)


※ 他の金融機関からのお振込の際は、以下4点をご指定ください。
店名  一六九店 (イチロクキュウ店)
預金種目 当座
口座番号 0111775
受取人名 ジャパンツアーゴエンボキンキキンカカリ


なお、ご協力いただいた方のお名前をHPで紹介しています。
もしよかったら下記までお名前と住所をメールください☆
カンボジアの子どもたちからお礼のお手紙を届きます☆
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=687397

□■□■□■□■
りえさんでした。

こっからは、小豆島ジャパンツアー詳細です♪

2010年8月18日(水曜日)
カンボジアの天使が舞い降りるJAPAN TOUR vol4ジャパンツアー小豆島イベント!!

会場:小豆島ふるさと村イベント広場
12時会場
13時開演
17時終了予定

内容
カンボジアの子供っちが踊る伝統舞踊(クメールダンス)を中心にした交流のイベントを行います。
その中で、アーティストのパフォーマンスを行います。

出演者
カンボジアの子供っち
SUGA IZANAI(踊り)
ミュージシャン
森源太/FUNKIST

チケット
大人    2500円
中・高校生 1000円
小学生    500円
小学生未満 無料

※当日券の方は、500円アップです。
※イベントの経費を除いた、利益は、カンボジア支援に充てさせて頂きます。

オススメ情報!!
18日、小豆島に宿泊したい方は、
ふるさと村からすぐ近くにある、
国民宿舎さんを予約させて頂いております。
宿泊代は、
素泊まり(食事なし)4000円です。

※なんと!!国民宿舎さんのご好意で、
宿泊した方の人数に応じて、カンボジア支援をさせて頂きます!!
※人数に限りがありますので、お早めにお申し込み下さい。

お問い合わせ
電話
0879-82-3703 13時~18時 土日休み(事務所)

メール:info(at)maketheheaven.com
(at)を小文字の@にして送って下さい。

◆8月16日から19日(3泊4日)
げんきのたね夢楽
旬夏集島キャンプイベント

~カンボジアの子供っちと家族になろう~

16日のお昼頃、小豆島に集合
19日のお昼解散予定

内容は、カンボジアの子供っちとワイワイバーベキューしたり

海で遊んだり、キャンプファイヤーをしたり、
星空の下で、てんつくマンと熱く語ったり、
森源太の歌があり、ワクワク盛りだくさんでございマンモス(笑)

18日は、みんなでイベントに参加しましょう!!

参加費(3泊4日 ・18日チケット代込み)
大人    29000円
小学生    9000円
3歳から6歳 4000円
3歳未満     無 料

※小学生以下は、保護者同伴でお願いします。
※今回、できるだけ、カンボジアの子供っちと日本の子供っちと交流をしてもらいたいと思い、日本の子供っちが参加しやすいような参加費に設定させて頂きましたので、ご家族でご参加下さい。

募集人数 60名

お問い合わせ
げんきのたね夢楽携帯
090-8695-9755 9:00~19時まで
(こういちマンモス&学ニャー)
固定電話 
0879-82-7555

メール
info(at)gentanemura.org
(at)を小文字の@にして送って下さい。

*** 竹炭工房 宝箱  竹炭職人 キム ***

TEL   0879-82-3970
URL   http://www.takarabako-takesumi.com/
MAIL  info@takarabako-takesumi.com
スポンサーサイト
この記事のURL | 日記 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
<<竹炭職人キムの毎日が挑戦 | メイン | 竹炭職人キムの毎日が挑戦>>
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://takesumitakarabako.blog99.fc2.com/tb.php/391-fda58fb6

| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。